開発の進むシラチャ、大手財閥デベロッパーによる日本人向け施設開発始まる? その2

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前回ご紹介したシラチャ日本町ですが、
かなり全貌が具体的に見えてまいりました!

今回は続報とばかりに進捗をご紹介しますね。

 

日本町の入り口です。

結構形になってきています。

で、こちらが気になる完成イメージです。

 

さすが日本町というだけあって、かなり和風なつくりになっています。
これは当初のイメージとかなり違っていて驚きました。

 


このような立派な日本庭園もできるようです。
ほんとにこのような感じで仕上がるのか楽しみです!

 


建設現場にはこのように大きく

ようこそ 日本町へ!

とでています!
かなり和風なつくりですし、
さすが日本びいきのサハグループといった所ですが、
こういった感じで作りこんだ日本町はタイでも例がないのではと思います。

そういう意味で、シラチャの新たな観光スポットになり、
ますます人をひきつけることでしょう。

シラチャの地元の人たちはもとより、
パタヤで遊んだ帰り際に多くのタイ人、また外国人観光客が
訪れていく事が予想できます。
実は前から思っていたのですが、
シラチャには5000人とも言われる日本人が住んでいながら、
日本的なものは殆どありませんでした。
なにか日本をテーマに開発をすれば、もっと日本から人を呼べるし、
日本好きのタイの人にとっても魅力的な街になると思っていましたので、
このようなテーマパーク的開発の実現は本当に喜ばしいです。

7月、8月にはソフトオープンとの事ですから、
ますますオープンが楽しみになってきました。
今後もシラチャから目が離せません!

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