カテゴリー:東部工業団地周辺開発

  1. 昨今パタヤ、シラチャではこのニュースで盛り上がっております。 9月末の時点で、Air Asiaはクアラルンプール、中国の南寧(Nanning人口650万), 南昌(Nanchang 人口220万人)線を就航しており、これから11月27日よ…

  2.   前回、前々回とタイ最大の港がある「レムチャバン」について紹介してまいりました。 今回はその最終回、レムチャバンの街で進むレジデンス開発について紹介を致します。 何度もこのパターンで恐縮ですが、まずは過去記事よりこちら!…

  3. 前回は、タイ最大の港「レムチャバン港」を擁する、ロジスティクスの一大拠点としてのインフラ系開発を中心として、レムチャバンをご紹介しました。 今回は、その成長するロジスティクスの一大拠点で働く方向けの住宅開発、商業施…

  4.   シラチャ、パタヤだけでもかなりいろいろな事があり、なかなかレムチャバンについて書くことができておりません。 今回、お客様とレムチャバンのハーバーモールでお会いすることになり、実に数ヶ月ぶりにレムチャバンを訪れ、色々と周辺を見…

  5. シラチャと言えば、 「タイ製造業 を支える工場戦士達のベットタウン」 そういった位置づけとなっていますが、 だからこそ、 シラチャの街の景気は製造業の業績に左右されるとも言われており、 進出ラッシュ…

  6.   昨年からちょっと元気のない、タイ産業界。 一番のドライビング・フォースであった自動車産業においても、 エコカー減税による消費の先食い、 その後の消費の減速から国内販売台数も伸び悩み、 ここのところ停滞していました。 …

  7. エコカー減税の反動、 クーデターの影響などもあり、 2.3年前と比較して、元気がないタイの自動車を始めとする製造業。 しかしながら、長期的に見た場合、ASEANのハブ、裾野産業が整う、 輸出基地としてのタイの…

  8.   東部工業団地の拡大に伴い、 入居企業も増え、当地域の重要性もますます高まってきている今日この頃。  僕のサイトの本来の目的からは少し外れるのですが、 ブログを始めた当初から、この、  「東部工業団地をターゲットにし…

  9. 先日用事があってアマタシティという、ラヨーンの工業団地へ行ってきました。ここはダイキン、住友ゴム(ダンロップ)、BMW,リコー、ボッシュ、コンチネンタル等など、名だたる多国籍企業が入っている最も開発が進んでいる工業団地の一つなのです。 …

  10. これからシラチャ、パタヤもますます発展する? 久しぶりにイースタンシーボードの事について書きたいと思います。 東部イースタンシーボード工業団地を運営する「Hemaraj(ヘマラート)」が …

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