カテゴリー:タイ政治経済ニュース

  1. c1_710592_150929091604_620x413

    昨今パタヤ、シラチャではこのニュースで盛り上がっております。 9月末の時点で、Air Asiaはクアラルンプール、中国の南寧(Nanning人口650万), 南昌(Nanchang 人口220万人)線を就航しており、これから11月27日よ…

  2. amata nakorn iE

      前回は前置きが長くなってしまい、 引っ張ってしまってすみませんでした。 では早速本題に入って行きたく思います。 アマタ・コーポレーション殿の工業団地はタイに2箇所あります。 ひとつはチョンブリはバンコクから57…

  3. amata-logo

    シラチャと言えば、 「タイ製造業 を支える工場戦士達のベットタウン」 そういった位置づけとなっていますが、 だからこそ、 シラチャの街の景気は製造業の業績に左右されるとも言われており、 進出ラッシュ…

  4. Mazda new factory in thailand

      昨年からちょっと元気のない、タイ産業界。 一番のドライビング・フォースであった自動車産業においても、 エコカー減税による消費の先食い、 その後の消費の減速から国内販売台数も伸び悩み、 ここのところ停滞していました。 …

  5. image001

    エコカー減税の反動、 クーデターの影響などもあり、 2.3年前と比較して、元気がないタイの自動車を始めとする製造業。 しかしながら、長期的に見た場合、ASEANのハブ、裾野産業が整う、 輸出基地としてのタイの…

  6. prayuth-630x336

    前々からよく言われていたこと。 「タイでも相続税が導入されるかもしれない、、、。」 こんな噂が出ては消え、出てはかき消され、またまた出ては、つぶされ、、、。 それはそうでしょう、タイの国を動かしている政…

  7. buraphavithi road thailand

    シラチャ、パタヤではコンド、ホテル、ショッピングモール、 病院拡充、アミューズメントパークオープンなどなど 日進月歩で開発が進んでいますが、その裏側には関係者の血のにじむような努力があることは想像に易いです。 …

  8. poipet thai combodia boarder

      以前に僕自身の結婚ビザの更新が 結構煩雑だったという記事を書いた事がありますが、 今、タイの入国ビザ事情はそれよりも深刻な状況になっているようです。 過去の記事はこちら。 http://pattaya-sirach…

  9. cambodian labor back to the country

    戒厳令はまだ解除されませんが、 夜間外出禁止令はタイ全国で解除されて、 一般市民も不便のない日常生活を取り戻してきた所です。  ワールドカップを一つの契機として 夜間外出禁止令を解除したあたり、 さすが国民…

  10. blackout pattaya

      5月22日に起こった軍事クーデターによって、 タイ国全土に発令されている夜間外出禁止令。   こちらはご存知の通り、6月3日、 タイでも最も重要な一大観光都市である、 パタヤをはじめ、プーケット、サムイでの夜間外…

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