カテゴリー:シラチャ不動産開発

  1. ソンクラーンも終了し、ちょっとスローではありますが、日常生活に戻りつつあるシラチャ、パタヤです。 シラチャに関して言うと、ソンクラーン中は駐在員、そのご家族も日本に一時帰国なされる方が多いということで、街が一転して…

  2. 特にここ1年の間、シラチャ在住の奥様方とのご縁を頂いています。 不動産仲介や開発に関わらせて頂いている関係上、シラチャマーケットについての意見を求められる事が多いのですが、実際のところ、こうした事情につ…

  3.   本ブログでも当初より紹介しています、シラチャの新市街となるであろう、「GoldenCity」。 順調に建設も進み、いよいよその名前にも恥じない姿を見せてくれています。 この3年あまりの間、注目して本プロジェクトをフォロ…

  4.   先日ご紹介した、SCG HEIMが施工主となるシラチャ日本人学校前に建設中のプロジェクトですが、だんだんと概要が明らかになってまいりました。 『おはよー★シラチャNo.32 3月20日号』に掲載されていましたが、こちらは以前…

  5.   シラチャの日本人学校というと、7年前に始まった当初はというと、 「何であんな辺鄙なところに造ったんだろう?」って感じで、 あまりよいイメージをもたれていなかったように思います。 しかし今では、J Parkが出…

  6. 新規プロジェクトの話題が尽きないシラチャですが、先日のニュースでもご紹介したとおり、現在22ものプロジェクトが進行中ということで、僕自身も全部を追い切れなくなってきました。 まさに活況、一昔前のパタヤの様な状況です…

  7. 2014年は新生シラチャの開発元年と僕は勝手に言っておりましたが、その流れは2015年に入って衰えるどころか、ますます加速しています。 建設中、既出のプロジェクトはもとより、土地取得済み、建設許可待ち、企画段階、開…

  8.   これまでも再三シラチャのアパート、 コンドミニアム開発をメインにしながらご紹介してきましたが、 今ほど投資熱が高まった時はないように感じます。 これまでシラチャという街は、 「知る人ぞ知る」 と言う街で、自動…

  9.   企業の進出が続き、日本人の増え続けるシラチャ。 物件が足りない、 3年で供給が過剰になる?、 いやいや、さらにバンコクからご家族連れが移動してくる、 企業の進出がこれからも安定的に続いていく、 新規プ…

  10.   タイで不動産と関わると、 どうしてもお付き合いをしていかなくてはならない場所があります。 それは、、、、。 「土地局」ですね。 土地局というのは、要するに、 土地や建物を登記する役所の機関のことで、 戸…

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    現地に根ざした投資家であり、大家であり、ブロガーでもある金本が、他では手に入らない、足で稼いだディープなシラチャ・パタヤの不動産情報をお届けしています。 発展するシラチャ・パタヤの街と共に、ビジネス、不動産投資を通して成長していきたいと思う方とのご縁をお待ち申し上げます。
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